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【開発事例】AIで業務アプリを自社開発。冷蔵庫在庫管理アプリで見る仕組みと応用

AI開発実績

AIで、こんなアプリが数日でつくれます。

こちらは実際に動く「冷蔵庫ストック」というアプリです。食品の在庫・賞味期限・買い物リストを一元管理できます。企画から実装まで、AIを活用して短期間で構築しました。

冷蔵庫ストック🔔
おはようございます
今日もおいしい一日を。
期限切れ要確認 2 期限が近い 5 在庫注意 4
🥚 たまご冷蔵室 今日まで
🥛 牛乳冷蔵室 あと2日
🧀 とろけるチーズ残り1袋・最低2袋 在庫少
これは何か

このアプリ自体が、
AI開発力の実例です。

「うちの店舗もこんな管理ができたら」「予約管理をこうしたい」――そんなイメージをお持ちの方は、ぜひ実際に触ってみてください。

01

企画

使う人の行動をもとに、必要な機能とページ構成を整理します。

02

設計

AIを活用しながら、データの持ち方と画面の流れを設計します。

03

実装

短いサイクルで作っては確認を繰り返し、動くアプリに仕上げます。

御社に置き換えると

「食品管理」は、
御社の言葉に置き換えられます。

仕組みは同じでも、扱う対象が変われば使い道は業種ごとに変わります。

食品の在庫管理 美容室の薬剤・備品管理
賞味期限の管理 点検・更新期限の管理
買い物リスト 発注リストの自動生成
導入の流れ

まずは、話を聞いてみるところから。

1

LINEで相談

気になっている業務を、気軽にメッセージしてください。

2

要件整理

現状の業務フローと、困りごとを一緒に整理します。

3

試作品を確認

実際に動く試作品を見ながら、方向性をすり合わせます。

4

本導入

合意した内容で、本番運用に向けて仕上げます。

お問い合わせ

「うちでもできる?」を、
LINEで気軽にご相談ください。

まずは無料相談から。話を聞くだけでも構いません。

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